| ◆03月27日 |
 |
登録→交渉→即会える!!出会いたい方必見の出会える出会い系サイトは即アポオーライで決まり!!出遅れるな♪ |
| ◆03月27日 |
 |
恋人・ベストフレンド探しを支援! |
|
 |
|
|1ページ|2ページ| 3ページ|
◆キングオブコメディ 人力舎所属(2000年結成)
ブサイクな今野と、芸人なのにかつ舌が悪い高橋によるコンビ。8学年差と年齢の離れた珍しいコンビでもある。特異なキャラを演じあげる今野に、高橋が全く動じることなく絶妙に冷静なツッコミを入れる。ツッコむ声はあくまで淡々としており、そのギャップが秀逸。
グループ名は、先輩芸人アンタッチャブルをならってデ・ニーロの出演の映画『キング・オブ・コメディ』から付けたそう。ちなみに以前は「おもしろコンビ」「パフィ」などと絶対に売れそうもないグループ名だった。2005年、第3回お笑いホープ大賞を受賞し、今後もコンビ名に負けない活躍が期待できる。
◆三拍子サンミュージック企画所属(2001年結成)
目がでかい異様な雰囲気の高倉から飛び出す妖艶なボケに、ふくよかな久保が元気に突っ込む実力派コンビ。
専門学校のお笑いタレント科で結成。ルックスは良いが、なぜか全く笑わず、目が異常に大きい上に瞬きをほとんどしない高倉。彼が観客を凝視してからネタに入るのがお決まりのパターンだ。最近は「僕、ホモなんです」「俺、おまえ(相方の久保)のこと好きなんだよね」などの発言をネタの最中にボソッと言ったりすることも。ツッコミの久保は、年々太ってきており、ネタではよく豚扱いされている。
M―1グランプリ2002、2005では準決勝まで勝ち残るなど、ネタの完成度に評価が高い。今後が楽しみなコンビである。
◆磁石三木プロダクション所属(2000年結成)
端正な顔立ちで、女性にも人気のコンビ。日本映画学校で知り合い結成。コンビ名は2人のイニシャルが「NとS」であることから来ている。それになぞらって、佐々木が青、永沢が赤のシャツの上にジャケットを着たスタイルが定番。
主に漫才を得意としており、表情を全く変えない永沢のボケに、佐々木が得意とするカタコト外国人風ツッコミを炸裂させる。現在は、『ラジかるッ!!』の番組視聴率コーナーにレギュラー出演中。第1回お笑いホープ大賞3位、M―1グランプリ2003、2004準決勝進出と、着実に芸歴を重ねており、東京漫才の隠れた実力者ともいえる。
◆とろサーモン吉本興業所属(2002年結成)
メガネ・小デブでいじめられっ子キャラのボケ久保田、ひょろ長でいじめっ子キャラのツッコミ村田によるコンビ。
高校時代の同級生だが、卒業後NSCの試験に村田だけが合格。久保田は翌年合格したため、NSCでは村田が1年先輩。
漫才とコント両方ともこなすが、M−1グランプリ2004から「すかし漫才」を始め、『笑わず嫌い王決定戦』にも出演するなど一躍脚光を浴びる存在に。村田が一人で話を進め、久保田がボケを挟むもツッコまれずに、村田は無視する・あざ笑う・煙たがるなど今までにない返しをする。この独特なスタイルはかなり斬新。これから要注目のコンビである。
◆流れ星浅井企画所属(1998年結成)
『爆笑オンエアバトル』でオンエア率100%、最高529KB(キロバトル)を誇るコンビ。一般的に見ると結構男前な瀧上と、濃い顔にオールバックの中島。2人は高校の同級生で瀧上が中島を誘いコンビを結成。当初はホリプロに所属していた。
ネタの始めに中島の着ている微妙な服の柄(猫や風景など)をいじる。ネタは99%瀧上が考え、1%中島がアレンジしており、そのアレンジは大抵スベるらしい。ネタの最後に「はい、流れ星!」というフリ付きの締めギャグを持っている。M−1グランプリ2004では初出場で準決勝進出、第2回お笑いホープ大賞では第3位の成績を残し、これからメディアへの露出が多くなるのは間違いない。
◆NON STYLE吉本興業所属(2000年結成)
いつも白い服を着ている石田は、自称いやし担当。その白い服をナルシストの井上がひと言いじることから漫才が始まる。数々の賞を獲得し、2006年「第41回上方漫才大賞」では優秀新人賞を受賞した。baseよしもとの男前ランキングでは、石田が3位、井上が4位とコンビの順位としては一番上で、男前コンビとしての人気もある。
ネタは主に井上のナルシスト発言に石田がボケたり、時にはツッコむ、そして更にそこにキレ気味のテンションで井上がツッコミを入れるというもの。正統派のしゃべくり漫才を見せてくれる。また、井上は加藤茶と、石田は志村けんと同じ誕生日という運命的なコンビでもある。
◆ハイキングウォーキング吉本興業所属(2001年結成)
ボケ、ツッコミが完全には分かれていないという、独特の空気を持つコンビ。「キモヒゲ危機一髪」「バーガーショップ鈴木」など鈴木のキャラに松田がツッコむという、ほのぼのコントがおもしろい。確かに一風変わった髪型をしている鈴木は、自分のことをキモイと自覚しているようだ。ちなみに、ツッコミ担当の多い松田は、芸人になる前はパティシエとして洋菓子店で働いていたという。
『爆笑オンエアバトル』にはこれまでに6回出場し、6回ともオンエアされ、最高509KB(キロバトル)。2005年は平均KB6位通過で、チャンピオン大会セミファイナルにも進出と実力も確か。その他『ぷっすま』『登竜門F』などに出演、東京吉本の新星として注目されている。
◆マチコ浅井企画所属(2002年結成)
おぎやはぎに継ぐ、第2のダブルめがねコンビ。見なれないとキャラがかぶって見えてしまうのはご愛嬌。主に浅井企画の「ネオネオ・ダイナマイトショー」など、各種ライブに出演していたが、TBSの『10カラット』レギュラーに選出され、知名度が急激にアップ。ほとんどしゃべらず、動きだけでもなぜか笑えるゆる〜いコンビで、フジテレビ『インパクト』出演時には「気持ち悪いけど、可愛い」と評されたことがある。ちなみに勝又の弟も芸人で、ホリプロコムに所属している「コンツ」というコンビで活動中。見た目はソックリとのこと。『パチンコ必勝本Dreams』に「バーチャル or リアル〜お笑い芸人マチコのギャンブル日記〜」を連載中。
◆U字工事アミーパーク所属(1998年結成)
栃木弁丸出しでしゃべくり倒す正統派漫才コンビ。コント中心や色物芸人が増えてきた昨今では貴重な存在で、早口な栃木弁でまくしたてるボケと鋭いツッコミが特徴。ネタは地元栃木の自虐ネタや隣接する茨城県との比較ネタが多い。『M−1グランプリ』では、2003年から2005年にかけて、3年連続準決勝進出を果たしている。勢いのよいしゃべりだけで観客を爆笑させる姿は往年のやすし・きよしをほうふつとさせるものがある。
また、ツッコミを入れられた益子が自分の顔を本気で殴る「卓ちゃんハンマー」など体を張った芸を披露することも。二人とも「有限会社SPM」というマグネシウムの研磨、バリ取りをしている町工場でバイトをしている。
◆ラバーガール人力舎所属(2001年結成)
プロダクション人力舎の養成所・スクールJCAの10期生同士コンビ。主にコントを得意としており、独自の世界観でシュールな世界を展開する。一応、ボケとツッコミに分かれてはいるが、抑揚や緩急が少なく淡々と進められていくのが特徴。サラリとボケて、冷静に突っ込み、それに対してまたサラリと返す。その様子は、同じ事務所の先輩「おぎやはぎ」に似ていると評されることもある。
基本的にしゃべくり漫才ではないので、好き嫌いの別れるところではあるが、『エンタの神様』にも2回ほど出演し好評を博した。ちなみに、出演時のキャッチコピーは「次世代の新ドローム」。
◆タイムマシーン3号ケーアッププロモーション所属(1999年結成)
昨年の第5回M−1グランプリでは、初の決勝進出(7位)を果たし、今一番波に乗っているコンビ。
東京アナウンス学院のクラスの余り者同士でコンビ結成。コンビ名の「3号」は、結成当時、関がごはんを「3合」食べていたからだとか。動けるデブキャラとして浸透してきた感のある関は、冬でも常に半袖・短パンを着用。ネタの冒頭で言う「がんばれ半袖、負けるな短パン」というフレーズが決まり文句となっている。当然、漫才の内容もデブネタが多い。
2005年10月放送の『爆笑オンエアバトル』山口県大会では、ますだおかだ以来、番組史上2回目の満点となる545KB(キロバトル)を獲得。また、同日に4連続オーバー500も達成したことで話題となった。
|1ページ|2ページ| 3ページ|
|
|
こんな履歴書は嫌だぁ 写真が別人・・ |
|
特集TOPページへ戻る |
|
 |
|
|