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◆番組で共演した子供のママを食べてしまいケル!
「マイケル、この間上戸彩ちゃんに会ったの! あまりにもかわいくて、めまいケル!」などの語尾にむりやり「マイケル」をつけるギャグで一時人気者になったマイケル(34)が、女グセの悪さで、芸能界でヤリ玉に上がっているという。実際マイケルと同じコンパに出席したことがあるお笑い芸人はこう語る。
「あいつコンパじゃむちゃくちゃなんです。だってコンパなんだから、最初は飲み会が盛り上がるように努力するじゃないですか。で、場が暖まったらお持ち帰りっていうのは普通にあるかもしれないけど、あいつは最初からセックスのことばかり。気に入ったコがいたらすぐにむりやりでもお持ち帰りしたがる。それでなくても『極楽とんぼ』の山本さんの件でナーバスになっているのに、今でもお持ち帰りするときの雰囲気はほとんどレイプ状態。だからあいつとコンパするとスキャンダルに巻き込まれそうで怖いってみんな思っているんじゃないでしょうか」
マッチョなマイケルにガッと腕をつかまれたら、気の弱い女性は言うことを聞かないといけない雰囲気になってしまうという。しかし周囲はそれで“ドン引き”に。マイケルの持ちネタで、「マイケル、マイケル、空気が読めないプン!」というのがあるが、コンパではコレを地で行っていたようだ。
更にマイケルにはある強烈な疑惑がささやかれている。というのもマイケルは2001年4月から2年間、NHK教育テレビの「うたっておどろんぱ」という番組に「ひでき」という役柄で出演していたという経歴がある。
「その番組でマイケルは、4〜6歳くらいの子供たちにダンスを教えていたんです。で、その子供たちには当然付き添いのママたちがいるのですが、マイケルは片っ端からそのママたちを食い散らかしたというんです」(芸能事務所関係者)
マイケルは番組の一コーナーを仕切っていた。だから出演者の子供を目立つポジションに立たせることが可能で、それをエサに付き添いのママを口説いて…ということのようだ。
「でも誘われるママの方もまんざらでもないようで…。だって筋肉質のマイケルとエッチしてみたいって願望を抱いている人はたくさんいましたから」(当時番組に出演していた子供の母親のひとり)
実際、当時この番組に出演していた子供のママたちは、代官山とか目黒周辺に住む“セレブ”な若奥さまばかり。夫は一流企業のサラリーマンとか、ベンチャー企業の社長。または医者や弁護士で、ママたちも昔、ミスコンで優勝した経歴や、大企業の受付嬢だったり、CAだったりと美人ぞろい。そんな彼女たちは、一見ワイルドな肉体を持つマイケルの肉体に、夫にはない魅力を感じていたようだ。
しかし、そんなマイケルの“下半身暴走”の実態を知ったマネジャーは大慌て。天下のNHKの、それも子供番組で、下半身スキャンダルが発覚すれば、マイケルは二度とテレビにはでられなくなり、当然マネジャーも管理責任を問われて、悪くすればクビ。ということで、マイケルの管理を徹底。早朝でも深夜でも、マメに電話をかけて、マイケルの行動をチェックしていたという。
「そのせいで、一時マイケルの“暴走”もおさまっていたんです。でも、最近は例の子供番組も終了しているし、マイケル自身も一時ほどは忙しくなくなっている。そのためマネジャーの監視もゆるんできて、それでマイケルが合コンで大暴走しているようです。しかし、このままマイケルを野放しにしていたら、いつ社会面を飾ることになるか…という状況です」(スポーツ紙記者)
“ミラーマン”こと植草教授(45)の件でも分かる通り、性に関するトラブルは治そうとしても、なかなか治らないもの。しかしマイケルのこの危険な性癖を早く治療しないと、「おしまいケル!」 |
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おっととそんな場合じゃないぞ! |
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