| ◆03月27日 |
 |
登録→交渉→即会える!!出会いたい方必見の出会える出会い系サイトは即アポオーライで決まり!!出遅れるな♪ |
| ◆03月27日 |
 |
恋人・ベストフレンド探しを支援! |
|
 |
|
70`で一番強いヤツは誰だ!? 11月18日、後楽園ホールで「70’s全日本キック中量級最強決定トーナメント」が開幕。熱戦に次ぐ熱戦に、場内は興奮のるつぼと化した…。
◆新春決戦4強出揃う
「70,s全日本キック中量級最強決定トーナメント〜開幕戦〜」が11月18日、後楽園ホールで行なわれた。
8月と10月に60`級トーナメントを開催した(※山本真弘が優勝)全日本キック連盟のもと、他団体や外国人選手を含む8名がエントリーされた同大会。当初は一回戦で優勝候補筆頭の山内裕太郎(AJジム/全日本S・ウェルター級王者)と“生ける伝説”サムゴー・ギャットモンテープ(タイ)の対戦が予定されていたが、大会数日前にサムゴーがろっ骨を負傷し、同カードが消滅。急きょ、喜入衆(ソーチラダ渋谷/J―NET)が代打出場となり、早くも波乱の幕開け(?)となった。
メーンで行なわれた山内VS喜入。山内はミドルキックやヒジを容赦なく叩き込んでいく。だが、千載一遇のチャンスに意気込む喜入の猛反撃を食らい、ヒヤリとする場面も。しかし、山内はヒジで喜入の頭部をカットすることに成功。喜入の出血がおびただしく、レフェリーストップとなり、山内は3ラウンドTKO勝ちを収めた。
セミは石毛慎也(東京北星ジム/NJKF)VSレイ・スターリン(オランダ/KBアーネム)。石毛は1ラウンド、得意のヒジ攻撃でスターリンの左ほおをカット。優位に立ったと思いきや、2ラウンドに右フックを食らい、ダウンを奪われてしまう。その後もスターリンの猛攻を受けた石毛は、顔面を血で染め、3―0の判定負け。関係者の話によると、石毛は試合前に肉離れを起こしており、万全のコンディションではなかったようだ。
望月竜介(U.W.F.スネークピットジャパン/全日本S・ウェルター級1位)VS川端健司(チームドラゴン/全日本S・ウェルター級6位)は、望月がキック、川端がパンチを主体に攻防を展開。望月の判定勝ちかと思われたが、本戦はドロー裁定で延長戦へ突入。だが、ここでも集中力を切らさなかった望月が踏ん張り、判定勝ちで準決勝進出を決めた。
そして、この日一番の盛り上がりを見せた白虎(和術慧舟會RANGER品川ジム/全日本S・ウェルター級4位)VSクリストフ・プルボー(スイス/スクランブル渋谷/全日本ウェルター級2位)。白虎はプルボーのパワーに押される場面もあったが、2ラウンド、右フックでダウンを奪う。起き上がったプルボーに対し、さらに白虎はパンチの連打を叩き込み、二度目のダウン奪取。ノリにノる白虎は右フックでトドメを差し、見事KO勝利を果たした。
この結果、来年1月4日に後楽園ホールで行なわれる準決勝(※決勝戦も同日開催)は、山内VS白虎、望月VSスターリンという組み合わせに。激戦を制し、新春に笑うのは誰だ!? |
|
超裏技公開中、秋の味覚は女体 |
|
格闘技・スポーツTOPへ戻る |
|
 |
|
|